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自立型,複数型
長265mm×幅220mm×高450mm,
重3.2kg, 速300mm/s
デッドレコニング,
距離センサ,
協調動作,
風,
アピール ロボットのモデルは,深海魚のチョウチンアンコウです.ボールをプランクトンに見立て,食事を再現しました.ですが,黄色プランクトン(ボール)は大きいから苦手な食べ物です. 機構の見た目や動きでびっくりさせたいです.
ロボットの特徴 ボールは,Linear array solid LiDARの「YDLIDAR GS2」で検知します. ボールの保持機構は,装置の口の大きさがボールの直径よりも大きいものであっても,ボールを回転させることで落ちなくなることを利用しています. 2台のロボットが青ボールと,赤ボールを分担してゴールを目指します.黄色は? なぜかほかの色のボールより大きいので・・・ ボールの放出では少しでも簡単な機構にするため,モーターなどは使わずに磁力でカップを倒して,ボールをゴールに流します.また,倒れたカップは磁力を使うのではなく,下の回転皿のを使い,周りの保護柵に沿った動きで起き上がらせます!
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